クラブマテとは?

新感覚スパークリングティー、CLUB-MATE(クラブマテ)。

自然な甘み、
はじける炭酸、
そして、ほのかにマテ茶が香るノンアルコールドリンクです。

今までにないユニークな味わいで、
ドイツ・ベルリンでは”パーティー・ドリンク”として大人気。
現在、世界50ヶ国以上で販売されています。

CLUB-MATEは南ドイツの醸造所ロッシャー社(Loscher)から直輸入しています。
ペットボトルではなく世界中で再利用できるビンのみで販売している、
環境にも配慮したサステナブルドリンクです。

パーティで盛り上がる飲み方

どんなお酒(スピリッツ)とも相性のいいCLUB-MATEはパーティーシーンにぴったり。
ウォッカ、ラム、テキーラ…お好きなスピリッツと混ぜ、自分だけのオリジナルカクテルを楽しんでください。

この飲み方をベルリンでは MATE Way と呼んでいます。

MATE Wayの詳細はこちら▶[HOW TO DRINK]
CLUB-MATEを使ったオリジナルカクテルはこちら▶[RECIPE]

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これがベルリンのパーティーシーンだ

マテ茶って何?

CLUB-MATE最大の特徴は南米産マテ茶(イエルバマテ)をベースにつくられていること。

マテ茶には
カフェイン、
ビタミンAとB、
15種類のアミノ酸、
鉄分やカルシウムなどのミネラル、
幸福感のもととなるテオブロミンが含まれています。

エネルギー補給、疲労回復、滋養強壮の効果や、
空腹感を軽減する特徴も持っています。

肉料理が中心の南米では日々の野菜不足を補うものとして飲まれ、
通称「飲むサラダ」ともいわれています。

ラベルのイラストは誰?

帽子をかぶった女性に見えますが、実は“ガウチョ”と呼ばれる南米のカウボーイ。
何日も馬に乗り続ける屈強な男たちです。
そのガウチョたちのエネルギー源がマテ茶。

マテ茶はエナジードリンクとして
300年以上も昔から親しまれてきたことから、
マテ茶をベースとしたCLUB-MATEの象徴としてガウチョのイラストが描かれています。